さっそく故障しました。

なんとこの前買った中古車が早速壊れました。。泣

この前運転してたらメーターの横に「H」というマークが光りだして点滅してたんです。

で、なんだろうこれ?と思って調べてみたところ・・・エンジンを冷やす装置に異常があるサインとのこと・・・。

中古とはいえ、割と買ったばかりの車なのでかなりガッカリしました。

そのときはちょうど帰りだったので、そのまま車の修理ができるところまで走りました。異常があるのにそのまま走り続けて良いんだろうか?とも考えましたがそこは勢いでいってしまいました。

修理屋さんに到着して車を見てもらったらどうやら水を流してエンジンを冷やすウォーターポンプというところが壊れてしまったらしい・・・

そしてこのまま走り続けるとエンジンが壊れてかなり危険なんだとか。まさにここまでの道のりも危険極まりなかったわけですね。なにも起きなかったのは不幸中の幸いだったということか。

ウォーターポンプの修理自体は、5~6万円くらいでできるようなんですが、修理のお兄さんが言うにはエンジンにもダメージが行ってる可能性があって、こっちも点検しなきゃいけないとのことでした。もしエンジンも修理するとなると修理費はかなり膨らむというお話でした。

今日のところは一旦、車を預けて後日、点検の結果を知らせてくれるというので、そのままタクシーで帰ってきました。

困った・・・これでエンジンまで修理となると、いくらかかってしまうんだろうか。車を買い替えたほうが良いということにもなるかもしれません。買ったばかりなのに!!

エンジンにもダメージが行ってるかも、ということはウォーターポンプが壊れてからしばらく経ってたのだろうか・・・。たまたま「H」というマークに今日気付いたけど、もっと前から点灯してたのかもしれません。

あーやだ!!